到達診断

確認メールが届かない。まずどこで止まっているか確認

再送を何度もクリックしないでください。まず送信が正常に完了したか確認し、次にアドレス、待ち時間、送信元の状態を確認します。

受信トレイに戻って更新

4つの確認ポイント

送信経路を順に切り分ける

各ステップでは、1つの質問だけに答えます。最初に「いいえ」となった箇所で、対応する操作を行ってください。

  1. 1

    フォームに送信成功と明確に表示されていますか?

    ページに入力エラーが残っている、または支払いが完了していない場合、メールはまだ送信されていないことがほとんどです。受信トレイを待つ前に、ページの指示を完了してください。

  2. 2

    入力したアドレスは現在のアドレスと完全に一致していますか?

    @より前の文字列とドメインを1文字ずつ確認してください。手入力よりコピー&ペーストのほうが確実です。末尾のスペースにも注意しましょう。

  3. 3

    送信元から処理の遅延が案内されていますか?

    即時発行の確認コードは10分ほど待ちます。手動審査、チケット、キャンセル待ちの通知には、さらに時間がかかる場合があります。

  4. 4

    アドレスの有効期限は切れていませんか?

    イベント側がまだ送信していない場合は、先にアドレスの有効期限を延長します。すでに期限切れで復旧できない場合は、主催者が認めていればアドレスを変更するか、再度申し込むしかありません。

重複送信を避ける

再送する前に、状況を追える経路を保つ

短時間に再送を繰り返すと、送信元のレート制限にかかることがあります。また、複数の確認コードが順番に届き、どれが有効か分かりにくくなります。操作するたびに時刻を記録し、ページに表示された送信時間の目安が過ぎるまで、少なくとも待ってください。

ほかのメールは届くのに、特定の送信元からだけ届かない場合は、申し込み日時、ページに表示された注文番号、マスキングしたアドレスを添えて主催者に問い合わせてください。

更新を続ける

送信は成功しており、アドレスも正しく、待ち時間の範囲内にある場合。

アドレスを延長する

送信元の審査に時間がかかり、現在のアドレスの有効期限が近づいている場合。

別名アドレスに切り替える

後日、日程変更、返金、証明書発行、アカウント復旧などが必要になる場合。